【パズドラ部】第856回:魔法石50個は忘れ、三只眼パを考える

大塚角満の熱血パズドラ部 第856話

前回の日記に書いた、夏休みセカンドチャンスの魔法石50個ですがね。

もらってから32時間ほど経過しましたが……いまだ手を付けずに残っているよ!!!w

魔法石たくさん

たった数時間我慢しただけで鬼の首を取ったかのような喜びようだが、子どものころから小遣いで100円もらったりすると、

「やった!! 今日はチェリオと三色トリノ(懐かしのアイス)キメたら……よっちゃんいかにも攻め込めるぜ!!!

と、凄まじい勢いで使いこんでいた人間からすると、1日もっただけでも快挙と言えるのだ。

いま俺が切に願っているのは……早く魔法石10個のフェス限ヒロインガチャ終わってくれ!!!www

ってことです。使っちゃいそうなので。

パイは、どこにいるのか

まあ、その話はいいんだった。

前々回の日記で、マガジンオールスターズコラボで手に入る“パイ”もしくは究極進化後の“三只眼”のことを書いた。

「三只眼パを作ったのに……助っ人がひとりもいねえええええ!!!><

という嘆き節なわけだが、恥を忍んでそれを書いたおかげもあって……!!

パイずらり

ズラっと助っ人リストに並んだよ三只眼ちゃんが!!!www フレンドの皆さん、か弱き角満に救いの手を差し伸べてくれて、本当にありがとう!!ww

でもこれ、よく見ると、パズドラレーダーで発見した三只眼ちゃんも入っている。というのも、昨日の通勤の折りに、

「うう……。わ、我がさ、さいたま市には三只眼が1匹もいねえ…………」

と、三只眼不毛地帯と化していた埼玉県南部を嘆いていたのだが、都内に入った途端、様相が一変した。とくに、職場に近い秋葉原あたりでサーチをかけると、

パイずらり
ずら~~~んwwww

うおおおおおお!!! 三只眼ちゃん、たくさんいるじゃん!!!

わーいわーいと思わず小躍りしてしまったものの、俺は「待てよ」と一瞬にして冷静になった。そして、

「ここはマガジンの本丸である講談社も近い……。もしやこの三只眼たちは……すべて講談社社員の持ち物なのでは!!!

なんてことを思った。我ながら、なんて鋭いのだろう。さらに、

「そうだとわかれば……KADOKAWAの息が掛かっている俺が、おいそれと使うわけにはいかぬ」

突如として愛社精神が沸き上がってきてパズドラレーダーを閉じようとしたのだが、

「……とはいえ、三只眼たちに罪はないんだった

となって、けっきょく使わせていただくことにしました(なんのこっちゃ)。ありがとう、ありがとう。


三只眼パで、運命の三針に向かう!

そんな三只眼をリーダーにしたパーティーだが、現在は↓こんな感じになっている。

三只眼パ

スキルの軽い転生パールと木コットンで回復ドロップをジャカジャカと作り、つねにリーダースキルを発動させてズンガズンガと進軍していく……という単純な戦術パであります。

でもこれ、けっこう強いんじゃないかなー。

攻撃力は256倍にもなるし、HPも高いし。何よりドロップ操作時間がかな~~~り長くなるから、俺でも楽に運用できそうだし……w

というわけで、いまちょうど闘技場の獲得経験値が4倍になっているので、

運命の三針へ

運命の三針に、三只眼パでくり出すことにしましたよ!!

続きは……長くなるので、また今度!w

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